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  老樹名木のご紹介
 
浄業寺の銀杏(じょうぎょうじのいちょう)

所在地 樹種 樹齢(推定) 幹囲 樹高
荒尾市宮内 イチョウ 150年 4.8m 25m

寄り添って生きてきた二本の銀杏

浄業寺は小代重俊(しょうだいしげとし)の建立で、源頼朝ら鎌倉三代の将軍を慰霊する石塔と小代一族の墓石が並んでいます。この樹は二本の幹が癒合して一体となったもので、縁結びの銀杏とも呼ばれています。

【場所】
国道208号を荒尾競馬場・市役所方面に入る。宮崎兄弟生家を右折して100m右手。JR荒尾駅から徒歩10分。








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